スキンケア

2014年6月 4日 (水)

化粧品の配合成分についてvol.5

化粧品の配合成分について、長くお話してまいりました。

数多くあるスキンケア製品・化粧品の中から、
なにを選ぶか、決めるのは貴女自身です。
成分は、その選択のための判断材料のひとつ。
成分の他にも、価格、使い心地、パッケージ…選択基準はひとつではありませんし
人それぞれ、そのウェイトも違うと思います。

ご自身の肌にあったもの、気に入ったものを、
ご自身で選んで使っていただくことがいちばんです。

上記でお伝えしました化粧品の成分に関するお話は、
成分を選択基準のひとつとして大切に考える方にとって
役立てていただけましたら幸いです。

046354

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2014年5月19日 (月)

化粧品の配合成分についてvol.4

第四回は、化粧品に配合される『新成分』についてお話したいと思います。

新しい成分は、はたして安全でしょうか?
流通しているものなのだから、安全性は確認されている、危険なはずがない…
そう思っていらっしゃる方も居られるかもしれません。
しかし、実際には『白斑病』のように、
被害がでてから危険性がわかるケースもあります。
なぜ、このようなことになってしまうのでしょうか?

いまは影響がでなくても、数年・数十年使い続けると影響がある…
という成分もあるかもしれません。
その成分だけなら害がなくても、他の成分とあわせると
害をもたらす成分もあるかもしれません。
ですから、新成分を配合する時には
メーカー側は慎重過ぎるほど慎重に、時間や研究費をかけて
安全性を確認しなければなりません。

しかし、多くのメーカーは、新成分をみつけたら
一日もはやく特許をとって商品化しようとします。
それは、他社よりもすこしでも優位に販売をしたいという競争意識からで
残念なことですが、お客様のためではありません。
自社の利益のためです。
ですから、充分に安全性が検証されないまま配合されてしまう成分も多いのです。

現在、化粧品全般に配合が認められている成分は7000種類以上。
しかし、このうちの4000以上の成分は安全性のテストが不完全だそうです。
近年ではナノ化(使い心地をよくしたり肌への浸透を上げために成分を極小化すること)
成分配合の化粧品も増えてきましたが
ナノ化成分は動物実験において安全性が疑われる結果が
相次いで報告されているそうです。

新しい成分を謳い文句にして宣伝している商品に関しては、
すこし気をつけたほうが良いかもしれませんね。

7e21a6421fae81f0134b783d20581e9c_s

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2014年5月 7日 (水)

化粧品の配合成分についてvol.3

石油原料の成分と聞くと、あまり良いイメージを持つ方はいないでしょう。
前回のブログ記事でも述べましたように、
石油原料の成分には肌トラブルや健康被害をまねく原因になる成分もあるからです。

「それなら、石油原料の成分を一切つかわずに、化粧品を作ればいいのでは?」
と思われるかもしれませんが、
植物や動物などの自然由来の成分だけでは、
腐敗を防止し、品質を維持することが難しい、という問題点があります。
そのうえ、自然由来の成分だけで、
化粧品・スキンケア製品として充分な機能をもたせるためには
大変なコストがかかります。

すべてが自然由来の原料でも、
スキンケアとして役にたたなくては意味がありませんし
またすぐに腐ってしまったのでは、逆にお肌に悪影響ですよね。
使い勝手が良く、かつコストパフォーマンスの良い化粧品には
石油由来の成分が上手に配合されているのです。

良心的なメーカーは、
お肌のためにできるだけ刺激の少ない、また安全性の確かな成分を選んでいますし
配合量も必要最低限に控えています。
成分表示の表示順番は、
基本的には配合量の多いものからと定められていますから
成分表示をみて、石油由来の成分がどの順番にきているかを確認してみましょう。
石油由来の成分が上位にきているものは、
それだけ配合量が多いということがわかりますから
ひとつの目安になると思います。

正確な配合量や、配合理由が知りたい場合は、
メーカーに問い合わせをしてみましょう。
きちんと回答してくれるメーカーでしたら信頼がおけますね。

化粧品に使用されている全ての石油由来成分が危険というわけではないこと、
また、大切なのはその配合理由と配合量であることを覚えておいてください。

062555

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2014年4月30日 (水)

化粧品の配合成分についてvol.2

前回のブログでもお伝えしましたように、
化粧品全般に対して『全成分表示』が義務づけられました。
しかし、表示されている成分をみても、
呪文のようなカタカナやアルファベットがずらーっと並んでいて
いったいどんな成分なのか?この成分が石油原料なのか?植物原料なのか?
わかりませんよね…。

040625

今回は、化粧品に配合されている成分のなかでも
『気をつけていただきたい成分』についてお話させていただきます。

*化粧品の成分表示に下記がはいっている場合は、
肌トラブルや健康に影響を与えることがありますので、気をつけましょう*

・石油系合成界面活性剤

表示名…分岐鎖アルキルベンゼンスルホン酸塩、直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム、アルキルエーテルスルホン酸塩類、トリエタノールアミン、ラウリルエーテル硫酸塩、など

洗浄性が高いので、洗顔料に配合されることが多い成分です。
また水と油を融和させる効果から、クリームにも配合されることが多いです。
皮膚のバリア 機能を破壊し、皮膚に刺激を与えることがあります。
天然成分の界面活性剤と比べ生分解されにくいので、環境面においても問題があります。

・石油系合成防腐剤

表示名…パラベン(メチルパラベン、ブチルパラベン、プロピルパラベンなど、別称でパラオキシ安息香酸メチルなど)やフェノキシエタノール、など

防腐の目的で、流通している化粧品の大半に使われています。
ホルモンバランスを崩す疑いがもたれていますが、
使用量が少なければ安全との意見もあり、化粧品への配合は1%と制限されています。

・鉱物油や合成の油性成分

表示名…鉱物油、ミネラルオイル、パラフィン、ベンジルアルコール、安息香酸アルキル…など

クレンジングやクリームなどに多く使われる油性成分。
肌トラブルを引き起こす可能性があるといわれています。

・石油系合成色素(タール色素)

表示名…○色○号(←のように色名と番号がついたものはすべてタール色素)

口紅やファンデーションなどのメイク用品に多く配合されています。
発がん性の問題が指摘されています。

・石油系合成香料

表示名…石油系合成香料でも天然由来成分の香料でも、表記は香料となっています。気になる時はメーカーに問い合わせましょう。

石油を主原料にした合成香料は、
ホルモンバランスを崩す可能性があるともいわれています。

上記のリストを見ていただくと、石油原料の成分の全てが
お肌や健康にとってマイナスのようにも思えてしまいますが、
誤解なさらないでください!
実際には、使い勝手が良く、かつコストパフォーマンスの良い化粧品には
石油由来の成分が上手に配合されているのです。

この続きは次回のブログでお話させていただきたいと思います。

I_purejojoba

自分にあったスキンケア製品がみつからない、という方は気軽にご相談ください。
ウェルネスではお客様一人一人にあった健康づくりをお手伝いしています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2014年4月22日 (火)

化粧品の配合成分についてvol.1

毎日はメイクをしない、という方はいらっしゃっても、
毎日化粧水や乳液といったスキンケア製品も全くつかわない!
という女性は、少ないと思います。

もちろん何もケアせずに美しい素肌をキープできたら、
どんなに素晴らしいことでしょう!
しかし実際は、加齢や生活習慣、環境によって、お肌自身が弱体化していきますので
お肌の健康を維持するためにはスキンケアが必要になっていきますよね。
また、外出時にはメイクをされる女性がほとんどだと思います。
(メイクの濃い薄いの個人差はあると思いますが!)

毎日素肌につけるスキンケア製品や化粧品、
どんな成分でつくられているか ご存知でしょうか?

化粧品は、大きくわけると、植物(天然)・動物・石油のみっつが
原料として使われています。
この中でも、石油が原料の成分は、
お肌にとって避けたほうが良い成分が多いことは
ご存知の方も多いと思います。
石油原料の成分は、お肌にとって刺激が強いばかりでなく、
発がん性があったり、ホルモンバランスに影響を及ぼすものもあるので、
注意が必要です。

2001年から、化粧品全般に対して『全成分表示』が義務づけられました。
しかし、表示されている成分をみても、
呪文のようなカタカナやアルファベットがずらーっと並んでいて
いったいどんな成分なのか?この成分が石油原料なのか?植物原料なのか?
わかる方のほうが少ないと思います。
しかも、キャリーオーバー成分(原料の段階で防腐•殺菌などの目的で配合された成分)や、
どのくらいの量がはいっているのかの表示義務はありませんし
同じ成分でも略語や別称があったりしますので、
一般の消費者にとっては、何が安全で何が危険なのか、
判断が難しいというのが現状です。

今回は5回にわたって、化粧品の配合成分についてお伝えしたいと思います。
次回は、気をつけていただきたい成分に関してのお話です。

039289_2

自分にあったスキンケア製品がみつからない、という方は気軽にご相談ください。
ウェルネスではお客様一人一人にあった健康づくりをお手伝いしています♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2013年6月24日 (月)

ウェルネスのオイルは油焼けの心配がいりません♪

こんにちは、「think未来ラボ」スタッフのRです♪

先週は台風4号の影響で、西日本ではかなりの降水量を記録したそうですが、皆さまのお住まいの地域では被害はありませんでしたか?

週間天気予報によりますと、今週は全国的に曇りが多く、過ごしやすい気温の日が続きそうです。寒暖の差が激しいので、体調を崩しませんようにお気をつけてお過ごしくださいね。

本日は、お客様からのご質問にお答えしたいと思います♪


Q)オイルというと、油焼けが心配ですが、ウェルネスの保湿美容オイル(「ピュアハーモニー」「ピュアマリーン」)は、日中ぬっていても大丈夫ですか?

(※)油焼けとは・・・
紫外線等によりお肌に塗った油分が酸化して、シミや黒ずみの素になること。昔の化粧品は、精製不良で不純物を含んでいたり粗悪な油分が使われていたので、油焼けの被害が多かったといわれています。 酸化度の高い=酸化しやすい油分ほど、油焼けしてしまいます。



A)「ピュアハーモニー」「ピュアマリーン」 ともに、酸化・変質・油焼けの心配なくお使いいただけるよう、原料のオイルを厳選しています。
 Photo


「ピュアハーモニー」
数ある天然オイルの中で、紫外線を浴びてもほとんど酸化しない(酸化度の低い)(グラフご参照)「ホホバオイル」と「植物性スクワラン」だけでつくっています。添加物一切不使用。

*「植物性スクワラン」は さらに分子をイオン化する特許技術「磁気処理精製」をかけて、不純物による酸化も防ぐようにしています。(植物性スクワランの原材料:オリーブ)

「ピュアマリーン」は数ある天然オイルの中で、紫外線を浴びても最も酸化しにくい(酸化度の低い)「スクワラン」100%のみでできています。(グラフご参照)

*一般のスクワランにさらに特許技術「磁気処理精製」をかけた”特別なスクワラン”ですから、酸化度がほぼゼロなため、酸化・油焼けの心配がありません。


ウェルネスの保湿美容オイル「ピュアハーモニー」「ピュアマリーン」は、どちらも紫外線による油焼けがありませんので、ご安心してお使いくださいませ。



<補足1>  トラブルケアにも良い全身保湿美容オイル「ピュアジョジョバ」も、紫外線を浴びても最も酸化しにくい(酸化度の低い)「ホホバオイル」100%ですので、油焼けの心配なくお使いいただけます♪

<補足2> 鉱物油(ミネラルオイル(合成オイル)の入ったクリームや、ファンデーション は、「油焼け」を引き起こすことがあります。美容オイルを選ぶ時だけでなく、お化粧品を選ぶ時には成分をみて「酸化しやすい油分(合成オイル)」が使われていないものを選ぶことが大切です。

*オイルは、種類によって、ほとんど酸化変質しないものから比較的酸化しやすいものまで、様々です。天然のものでもローズヒップオイルやミンク油などは酸化度が割と高く、酸化変質しやすいので、油焼け、日常の使用や保管には注意が必要です。また、精製の行き届いていないオイルは不純物が多いため、紫外線により過酸化物質を大量に発生しやすく、日焼けの元になりやすいです。鉱物油(ミネラルオイ ル)同様、できれば避けた方が良いでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2013年6月12日 (水)

じめじめ季節をさわやかに♪さっぱりケアセット

こんにちは、元気お届け隊スタッフRです。

今年は空梅雨といわれていますが
今週になってようやく梅雨らしいお天気になってきました。
雨の日に、事務所の湿度計を見ましたら、なんと69%!
つい先日まで40%台でしたから、どうりで蒸し蒸しするはずです。

こんなじめじめの季節には、ウェルネスの化粧水&美容オイル
『さっぱりケアセット』がおすすめです♪

2013060916100000

「ピュアCEHローションUV(化粧水)」にたっぷり配合された
 天然ハーブ・ハマメリス水がお肌をひきしめ、さわやかな自然の香りが
 気分もすがすがしくしてくれます♪♪

「ピュアハーモニー(美容オイル)」は100%天然オイル
 『オイルとは思えないほどさらさら!(お客様のお声より)』で
 ビックリするくらい浸透力が早く、お肌にすーっとなじんで
 湿気の多い季節でもべたつきません!

- - - - - -

6月30日まで期間限定で『さっぱりケアセット』
「ピュアCEHローションUV(30ml)」
「ピュアハーモニー(30ml)」
をお求めやすい価格で販売しています♪♪
 お求めはこちら

ギフト用ラッピングを無料で承りますので
ちょっとしたプレゼントやお中元にもどうぞご活用ください♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2013年3月16日 (土)

健康づくりの豆知識・お肌にやさしい石鹸選び

こんにちは、お届け隊スタッフのRです。

今回は、健康づくりの豆知識として
『お肌にやさしい石鹸選び』についてお話させていただきます♪

まず、皆さんは石鹸についてどのようなイメージをお持ちでしょうか?

『石鹸=汚れを落とすもの』
というイメージが、一般的なのではないかと思います。
もちろん、『洗浄力』は石鹸にいちばんに求められる大事な要素ですが
『強すぎる洗浄力』は、お肌にダメージを引き起こすこともあるので注意が必要です!

石鹸の中には、石油から作られる合成界面活性剤や
香料・乳化剤・防腐剤といった添加物
が含まれているものがあります。
合成界面活性剤がはいっていると泡だちが良くなり
汚れを強力に落とすことができます。
ですが、この『強すぎる洗浄力』
お肌にとって必要な皮脂まで奪ってしまい、お肌のトラブルの原因となることがあるのです。

人間の皮脂(皮膚の油分)は、自然にできるお肌のバリアの役割も持っています。
この皮脂を取りすぎてしまうと、バリアがなくなって
お肌が乾燥しすぎてカサカサになってしまったり
逆になくなった皮脂を補うためにお肌が過剰に皮脂を分泌して
ニキビの原因になることも!
お肌のことを考えると、
合成界面活性剤や添加物を含んでいない石鹸のほうが
お肌にとって優しい
ですね♪

お肌がデリケートな方はもちろん、健康肌の方も
原料や配合成分をしっかりチェックして、
自分のお肌にとって『適切な洗浄力』を持った、
お肌に刺激の少ないやさしい石鹸
を選んでくださいね!

いろいろなメーカーさんで
たくさんの種類の石鹸がでていますので
迷ってしまうこともあると思います。
そのような時には、サンプルを取り寄せてみて
実際に試していただくことがいちばんですよ♪

 ウェルネスでは、『オリベックス洗顔ソープ』の新発売を記念しまして期間限定で
 『おだやか洗顔セット(ウェルネス ピュアクレンジングミルクα+オリベックス洗顔ソープ)』
 のお試しサイズを無料でお試しいただけます!!

 送料も無料なうえに、次回から使えるお買い物券の特典もつきますので
 ぜひぜひこの機会にお試しくださいませ♪

 『おだやか洗顔セット(お試しサイズ)』のご案内はこちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2013年3月14日 (木)

お肌にやさしい天然由来成分♪オリベックス洗顔ソープ

こんにちは、元気お届け隊スタッフRです。

ブログで三回にわたって新商品『オリベックス洗顔ソープ』をご紹介してまいりました。

ナチュラル成分・ナチュラル製法にこだわっています♪『オリベックス洗顔ソープ』

枠練りだからできる高品質♪『オリベックス洗顔ソープ』

『オリベックス洗顔ソープ』を使ってみた感想と選んだ理由

今回は、『オリベックス洗顔ソープ』に配合されています
天然由来成分『オリーブオイル』『ハチミツ』について
詳しくご紹介していきたいと思います♪


*オリーブオイル*

オリーブオイルの歴史は古く、
ヨーロッパでは紀元前5000年頃には使われていたといわれています。
オリーブオイルは、絶世の美女クレオパトラも美容オイルとして愛用していた
という有名な逸話があるほど
昔から美髪・美肌オイルとして重宝されていました。

オリーブオイルに含まれる脂肪酸のうち約80%が人の肌になじみやすい『オレイン酸』
『オレイン酸』はお肌へのなじみが良いほかに、
柔軟性を生む働きも期待できます。
さらに、天然の保湿成分『スクワラン』『グリセリン』を豊富に含んでいるので
お肌にしっかりうるおいを与えてくれます


*ハチミツ*


ハチミツは、保湿力に優れうるおい効果が抜群です。
しかも浸透性が高いので、お肌にしっかりなじんで
肌内部をうるおいたっぷり
にしてくれます。

さらに、アミノ酸・ビタミンC・ビタミンB群・ミネラルが豊富なので
お肌に栄養を与えてくれます♪

ハチミツには天然の殺菌作用もあるので
ニキビ吹き出物にも効果が期待できます。



『オリーブオイル』も『ハチミツ』も、
お肌に良い働きをたくさん持っているんですね!

昔ながらの枠練り製法で『オリーブオイル』と『ハチミツ』をたっぷり配合しました♪
 新商品『オリベックス洗顔ソープ』の販売はこちら
期間限定3月31日まで、新商品特価でご案内しています♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2013年3月11日 (月)

ウェルネスが『オリベックス洗顔ソープ』を選んだ理由

前回・前々回と、新商品『オリベックス洗顔ソープ』をご紹介してまいりました。

ナチュラル成分・ナチュラル製法にこだわっています♪『オリベックス洗顔ソープ』
枠練りだからできる高品質♪『オリベックス洗顔ソープ』

今回は、ウェルネススタッフが『オリベックス洗顔ソープ』を実際に使用してみました感想と
この石鹸を選んだ理由について、お話しさせていただきます♪

 ウェルネススタッフが『オリベックス洗顔ソープ』を使ってみた感想
泡立ちが良く、つっぱらず、しっとりとした洗い上がり
・顔にちゃんと皮脂が残っている感じがするが、泡切れはよい
・すぐに化粧水をつけなくてもつっぱらない。(個人差があると思いますが)
型崩れしにくい。(小さなかけらでも溶け崩れせずに使えました)
・石鹸そのものの臭いがないので使いやすい

 『オリベックス洗顔ソープ』を選んだ理由
『ウェルネス スクワランソープ』の終売が決まってから、代わりとなる石鹸を探すために
スタッフ一同で 一年近く、多数の石鹸を試してきました。
その中で『オリベックス洗顔ソープ』が一番、
いままでの『スクワランソープ』と近い使用感がありました。

使ってみた感想にも書きましたが、
 *やわらかい泡立ちの心地よさ
 *使ったあとにしっかりとお肌のうるおい感が残る
 *石鹸が型崩れしにくいので長持ちする

ことなどが、この石鹸を選んだ大きな理由となりました。

ウェルネススタッフが実際に使ってみて選びました、『オリベックス洗顔ソープ』
3月31日までは新発売記念特価とさせていただいておりますので
是非お試しくださいませ♪

 新商品『オリベックス洗顔ソープ』の販売はこちら
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

より以前の記事一覧